鍼療のごあんない(8月18日~)
お盆を過ぎても昼間はまだ暑さが残り、朝夕との気温差が大きくなってきます。
東洋医学では、この時期は夏の疲れが体に残りやすく、秋特有の乾燥も少しずつ影響し始める次期と考えます。
冷たい飲食のとりすぎは胃腸を弱らせるため控えめにし、旬の梨やれんこんなどで体に潤いを与えることが大切です。
軽い運動や深い呼吸で気を巡らせ、汗をかいた後はしっかり水分補給を心がけましょう。
残暑に負けず、秋を健やかに迎える準備を整えてください。
心身の不調やお悩みなど、ご相談から承ります。
ご遠慮なくご一報ください。
以下、診療のご案内です。
詳細につきましては、お電話にてご確認ください
○:空きあり △:空きわずか ×:空きなし
日:時間 9~13時 13~17時 17時以降
8月
18日(月) × △ △
19日(火) △ △ ×
20日(水) × △ △
21日(木) △ △ ×
22日(金) △ △ ○
23日(土) × × △
25日(月) △ △ △
26日(火) △ △ ○
27日(水) △ △ △
28日(木) △ △ △
29日(金) ○ △ △
30日(土) △ △ ○




