鍼療のごあんない(1月19日~)
一年で最も寒さが厳しく、身体のエネルギーが消耗しやすい時期です。
食養生では、まず身体を内側から温めることが大切。
生姜、ねぎ、にんにく、シナモンなど“温性”の食材を積極的に使うと巡りが良くなります。
根菜類や豆類、黒ごま、黒豆など“腎”を補う食材もおすすめ。
汁物や煮込み料理で温かく摂ると消化にも優しく、体力の底上げにつながります。
さらに発酵食品で腸を整えると免疫力も安定し、寒さに負けにくい身体づくりに役立ちます。
心身のお悩みや不安のある方はご遠慮なくご連絡ください。
ご相談から承ります。
以下、診療のご案内です。
詳細につきましては、お電話にてご確認ください
○:空きあり △:空きわずか ×:空きなし
日:時間 9~13時 13~17時 17時以降
2026年1月
19日(月) × △ ○
20日(火) △ △ ×
21日(水) × △ ×
22日(木) △ △ △
23日(金) △ △ △
24日(土) 都合により休診いたします
26日(月) △ △ ○
27日(火) △ △ △
28日(水) △ △ ×
29日(木) △ △ △
30日(金) △ △ ○
31日(土) △ △ △




